何も考えずに16dimensionalの名前で始めてしまったけど、
これ、個人のメモだもんな。
I am 16dってつもりでやるのもいいかもしれないから、
ひとまず残しておく。
そのうちエクスポートしてどこかに移すかも。
いくらゴミっぽい内容でも、とりあえず投稿する。
続かないのが一番よくないし。
2010年3月15日月曜日
スイッチポンなやつがほしい(構想)
ほしいもの
スイッチポン
利点
・一から作るより、できかけをメンテするほうが楽だし失敗がない
問題点
・自動化させすぎると汎用性がなくなる
・簡単にすげーってなるので、実演販売にだまされやすい
・成果物の質が低かったりする
・材料系だとそもそも処理済のものが売ってたりする
雑貨として考えるのありだなー
(昔の投稿。自分で見返しても意味が分からない)
寸劇君構想
寸劇くんというツールを考えた。
問題意識
Flashとかゲームとかより、動画投稿の方がコンテンツとしてメジャーになった。
動画を作るには動画素材とか音声素材がどうしても必要になる。
それらを全部作れる人は居ない。敷居が高い。作りたいものに集中できない。
それらを必要としない、
・モンタージュ
・吹き出し
などを活用した、演劇作成エディタがほしい。
あと、嘘ゲー作るときに楽だといい。
解
ミュージカルエディタ「寸劇君」
構成
・アニメーション
・エディタ
・せりふ
・mp4出力(にこ投稿)
・スクリプトパーサ
id, command, arg0, arg1, arg2, arg3,...
1000 hi.move(1, 200, 20sec);
1010 hi.move(2, 200, 20sec);
1020 hi.say(1, 200, 10sec);
1030 hi.act("test.png")
問題意識
Flashとかゲームとかより、動画投稿の方がコンテンツとしてメジャーになった。
動画を作るには動画素材とか音声素材がどうしても必要になる。
それらを全部作れる人は居ない。敷居が高い。作りたいものに集中できない。
それらを必要としない、
・モンタージュ
・吹き出し
などを活用した、演劇作成エディタがほしい。
あと、嘘ゲー作るときに楽だといい。
解
ミュージカルエディタ「寸劇君」
構成
・アニメーション
・エディタ
・せりふ
・mp4出力(にこ投稿)
・スクリプトパーサ
id, command, arg0, arg1, arg2, arg3,...
1000 hi.move(1, 200, 20sec);
1010 hi.move(2, 200, 20sec);
1020 hi.say(1, 200, 10sec);
1030 hi.act("test.png")
やる気を出す方法
「形から入る」「身銭を切る」「人を喜ばせるためにやる」
目標は小さくしつつ、腹八分目でやめるというのがおすすめです。
成功のイメージを具体的に描き、その自分に「なりきる」ことでやる気が引き出されます。
-------------------------------
■「淡蒼球」を動かす4つのスイッチ
[B] Body カラダを動かす
[E] Experience いつもと違うことをする
[R] Reward ごほうびを与える
[I] Ideomotor なりきる
-------------------------------
ハリーポッターみたいな脳科学者が言っていたもの。
個人的には、身銭を切ってちゃんとやったことがない。
これが本当に当たっていたら、積ん読とか積みゲーなんてないんじゃないか。
目標は小さくしつつ、腹八分目でやめるというのがおすすめです。
成功のイメージを具体的に描き、その自分に「なりきる」ことでやる気が引き出されます。
-------------------------------
■「淡蒼球」を動かす4つのスイッチ
[B] Body カラダを動かす
[E] Experience いつもと違うことをする
[R] Reward ごほうびを与える
[I] Ideomotor なりきる
-------------------------------
ハリーポッターみたいな脳科学者が言っていたもの。
個人的には、身銭を切ってちゃんとやったことがない。
これが本当に当たっていたら、積ん読とか積みゲーなんてないんじゃないか。
Java文字列エンコード関連メモ
とにかく標準は
Windows-31J
だからね!
日本語が通らなければかます(送信側)
customerName = StringUtility.decodeHttpStr(customerName);
SQLにかます
customerName = StringUtility.strAsteriskToPercent(customerName);
XMLに変換?
StringBuffer buff = GXml.toStringBuffer( srchCustomerLstJDBC(customerName) );
XMLヘッダ
UTF変換エラーが出るようなときは、
たいていヘッダが設定されていなかったり、
同じファイル名のXMLがあったり、うっかりしてることがあるので注意。
■InputStreamのエンコード指定
InputStream is = new CorpClient().post(name);
String line;
String requestID = "CustomerSrch";
InputSource isrc = new InputSource(is);
isrc.setEncoding("Windows-31J");
InputStreamはInputStreamReaderかInputSourceを経由することでしか
エンコーディングを指定できない。
のでそれをかぶせてやれば、parserなんかで読み込むときも
Windows31-Jでいけるんだと思うんだけど、あんまり自信がない。
Windows-31J
だからね!
日本語が通らなければかます(送信側)
customerName = StringUtility.decodeHttpStr(customerName);
SQLにかます
customerName = StringUtility.strAsteriskToPercent(customerName);
XMLに変換?
StringBuffer buff = GXml.toStringBuffer( srchCustomerLstJDBC(customerName) );
XMLヘッダ
UTF変換エラーが出るようなときは、
たいていヘッダが設定されていなかったり、
同じファイル名のXMLがあったり、うっかりしてることがあるので注意。
■InputStreamのエンコード指定
InputStream is = new CorpClient().post(name);
String line;
String requestID = "CustomerSrch";
InputSource isrc = new InputSource(is);
isrc.setEncoding("Windows-31J");
InputStreamはInputStreamReaderかInputSourceを経由することでしか
エンコーディングを指定できない。
のでそれをかぶせてやれば、parserなんかで読み込むときも
Windows31-Jでいけるんだと思うんだけど、あんまり自信がない。
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